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 去年のちょうどこの日、このブログのアクセス解析を始めました。

 そのことを考えると、今日が第2のブログの開設記念日と言えるのかもしれません。

 開設記念日・・・つまり、お誕生日ということ。

 
 同じ誕生日ということも何かの縁。一言メッセージを贈りたいと思います。


 「お誕生日おめでとうございます。末永く生きやがれ!」


 
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 タイトルの通り、今日は13日の金曜日でした。

 これほどまでに13日の金曜日が不吉というイメージになるって、やっぱり映画の力はすごいですね。


 始めは、以上のように「映画の影響で13日の金曜日が不吉になった」と私は思っていたのですが、実際は違うようですね。

 元々、13は不吉な数字であることと金曜日にイエスキリストが磔刑に処せられており、これらを組み合わせて13日の金曜日が不吉ということになったとも考えられているらしい。これについては、諸説あるようではっきりとしたことはわかっていない。

 とはいえ、13日の金曜日になると「ジェイソンがやってきて・・・」という映画の影響で、私のような生粋の仏教徒までこの日は不幸だと思ってしまう。恐ろしや・・・。


 ちなみに、今年は、13日の金曜日は今日だけですが、来年は3回もきます(2012年1月、4月、7月)。何か不吉なことが起こる年になりそう・・・。
 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のブラウン博士に心酔して「次元転移装置」の開発を考えているなら、やめておいた方が良さそうだ。最新の研究によると、実験室で生成した極小サイズの“ビッグバン”を分析した結果、タイムトラベル(時間旅行)がまったく不可能であることが示されたという。

 夢を砕いたのは、アメリカ、メリーランド大学のイゴール・スモリアニノフ氏とハン・ユージュ(洪玉珠)氏。光の曲がり方が通常とは異なる先進素材を使って宇宙誕生をシミュレーションした。

 実験の結果、「前進する“時間の矢”を後ろ向きに曲げ、既成事実を元に戻す」という現象は実現不可能と示された。

 スモリアニノフ氏は、「タイムトラベルは現実世界で一度も成功していない。今回の新素材により、それが永遠に不可能だと判明した」と語る。

 新しいビッグバン・シミュレーション装置は非常に小さく、幅はわずか20マイクロメートル(0.02ミリメートル)しかない。装置を構成する新素材は、金とプラスチックの薄片を交互に組み合わせた人工物質で、いわゆる「メタマテリアル」の一種である。メタマテリアルで光を操れば、“透明マント”の研究や、ブラックホールに閉じこめられた光の再現などさまざまな実験に利用できる。

 スモリアニノフ氏は、「研究で用いたメタマテリアルは、約137億年前のビッグバン時代の原始宇宙をモデル化するにあたって、十分妥当な素材だ」と説明する。

 メタマテリアルで作られたシミュレーション装置は、独特の光の曲げ方により、理論上の時空間モデル「ミンコフスキー空間」に近づき、3次元の空間に時間の次元を組み合わせた4次元宇宙のモデルとして機能する。メタマテリアルの平面での水平運動はおおむね空間の3次元に相当し、垂直運動は時間経過に応じた動きを示す。

 スモリアニノフ氏とハン氏は、緑色レーザービームを使い、メタマテリアル内でビッグバンに似た現象を発生させる実験を行った。レーザー光が金原子に当たると、自由電子の振動によって擬似的な粒子「プラズモン」が生成される。

 プラズモンはレーザーがぶつかった点から放射状に外へ広がっていった。これは、「ビッグバン後、ある一点から物質粒子が放射状に広がった」という宇宙科学の想定に適合する。

 観察を続けていくと、放射状に広がるプラズモンが外側に移動するにつれて、経路が“ブレて”いくことがわかった。この現象は、「介入がなければ、システムは時間の経過とともに無秩序になる」という「熱力学第二法則」、いわゆる「エントロピー増大の法則」に合致する。

 このシミュレーションモデルにおいてタイムトラベルは、「プラズモンが以前に移動した経路とまったく同一の経路に沿って移動し、“輪”を完成させる」現象として表現される。ところが、エントロピーの影響などにより、プラズモンが経路を一度外れると、輪を描くことはもはや不可能だった。

 結果として、「宇宙に存在する粒子も時間を逆行できない」という結論が導き出される。

 ただし、スモリアニノフ氏は、今回の研究が完璧には程遠いと認めている。「現実世界にどの程度当てはまるのか、現時点では判断できない」。

 ほかの研究者からも疑問の声が上がっている。カリフォルニア大学デービス校の宇宙学者アンドレアス・アルブレヒト氏は、「彼らのメタマテリアルは原始宇宙のモデルとして適切とは言えない」と述べる。「ミンコフスキー空間はあくまで理論であり、現実の宇宙を知るためには、ほかにすぐれたモデルや観測データが存在する」。

 アリゾナ州立大学の理論物理学者ローレンス・クラウス氏も同様に、「このビッグバンモデルは、現実の宇宙をあまりに単純化しすぎている」と指摘している。

 宇宙には未解明の謎が数多く存在しているため、タイムトラベルの夢が消えたわけではない。例えば物理法則は、宇宙での位置によって左右されるのかもしれない。もしエントロピーが減少するという物理法則に反する宇宙に存在したら、映画のストーリーも現実味を帯びてくる。

 カリフォルニア大学のアルブレヒト氏は次のように語っている。「エントロピーが常に増大するとは限らない世界も想定できる。“時間の矢”が後進すると考えると、過去や未来に対する概念も全く異なってくる。時間軸が一方通行という常識も通用しないだろう」。

 今回の研究成果は、物理学研究のWebサイト「arXiv.org」で2011年4月に公開されている。

 (以上、msnトピックスhttp://topics.jp.msn.com/life/environment/article.aspx?articleid=571585より引用。)


 始めに言っておきますが、途中から何言ってるのか分かりませんでした。

 というか、今回の実験が、タイムトラベルの実験というよりビッグバン形成の実験じゃないのと突っ込みを入れたくなりました。この記事を十分に理解できる人からしてみれば、「こいつ、文系のくせに国語力もないのか」と怒られてしまいますね。

 うーん、文系人間には理解しえない領域なんですね、タイムトラベルって。

 かくいう私も映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の大ファン。USJにあるライドに乗り、「本編が観たい」と思ったことがきっかけです。そして、作品にはまってしまい、劇中に登場する「次元転移装置」の開発を夢見た一人だったりします。小さい頃だったので、科学的な根拠があるわけでもなく、ただ、絵を描いたり想像していただけでした。

 「車が時速140キロになったら、次元転移装置が・・・」と本編の設定の域を出ず。それだけなら、自分の胸の中にしまっておくことができますが、なんと、その絵を家族に見られてしまい、「空想少年」のレッテルを貼られました。その時の恥ずかしい記憶を今でも忘れられなくて・・・。


 まぁ、私の黒歴史をさらけ出すのはここまでにして、ここからが本題。


 『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』では、マーティ達が2015年にタイムトラベル(スリップじゃなかったかな?)しています。

 そうです、約4年後なんです。

 公開されたのが、1989年。その頃に考えられていた未来と現在を比較すると「こうも違うのか!?」と思ってしまいます。

 たとえば、いまだに「車は空を走っていない」ということ。しかも、「ミスターフュージョン」も存在していないではないか!!!ゲームも手を使わないといけないし、ピザも電子レンジに入れても大きさは変わらない。天気予報だって、いまだに100パーセント当たるわけではない。ジョーズ19なんてないし。

 あと4年。このまま映画で語られていた世界になろうとするのか、それとも、情報技術など進歩するところはするが、「車は地面を走る」といったところは変わらない世界になるのか。

 どのように世界が変わっていくのか、とても楽しみです。 
宗祖親鸞の七百五十回御遠忌が営まれている真宗大谷派の本山、東本願寺(京都市下京区)で、「スラムダンク」「バガボンド」などで知られる漫画家、井上雄彦さんが描いた屏風(びょうぶ)絵「親鸞」のポストカード(1枚200円)やポスター(同1200円)などの記念グッズが販売され、人気を集めている。

 屏風絵は同派が御遠忌に合わせ井上さんに依頼して製作された六曲一双(右隻、左隻ともに高さ約2.1メートル、幅約5.8メートル)。井上さんが考える親鸞像が表現され、右隻には苦悶(くもん)や怒りの表情の民衆とともに泥の川を歩く30~40歳代の親鸞、左隻には穏やかな表情の親鸞が細密かつ力強い筆致で描かれている。この屏風絵は今月4~17日に同寺で一般公開され、若者を中心に約2万2千人が拝観するなど話題を集めた。

 当初は記念グッズ化の予定はなかったが、井上さんが作品を仕上げた翌日に東日本大震災が発生。被災地復興のため収益金を寄付しようと製作された。

 記念グッズは同寺境内で5月28日まで販売。5月初めから来年3月末までは通信販売(フラワー、http://www.flow-er.co.jp/)も行う予定。また、屏風絵は今月29日~5月18日に再公開される。

 グッズはほかに、専用額入りポスター(1枚7500円)があり、ミニ屏風(左右セットで3600円)、シリアルナンバー付き屏風レプリカ(縦約42センチ×横約111センチ、1枚7万5千円)も近く販売が始まる。



(以上、msn産経ニュースより抜粋)

 50年に一度の浄土真宗最大のイベント「宗祖親鸞聖人750回御遠忌法要。」

 母方の実家が東本願寺のお寺なので、この情報はだいぶ前から知っていました。しかし、井上氏が親鸞聖人の屏風絵をお描きになったとは知らなかった・・・。

 私が言うのもおかしな話ですが、仏教ってお堅いイメージがありますよね。よっぽどじゃないと、若い人が興味を持つことはないですよ。私もお寺の孫として生まれていなければ、興味を持つことはなかったと思います。

 その仏教が、マンガとコラボ。

 「少しでも若い人に興味を持ってもらいたい」ということで本山が依頼したんでしょうね。

 果たして、これで、若者が仏教に興味を持つことになるのでしょうかね。
カリッとサクッとおいしくあげるコツは?

 カリカリのフライドポテトは、なんとなく定期的に食べたくなるものですね。こちらでは、フライドポテトを手軽に美味しく作るレシピのご紹介。ポイントは、じゃがいもを水に十分さらすことと、フライドポテトに合った油を使うことだそう。

 米グルメブログメディア「Serious Eats」では、Bobby Flay著『Bobby Flay's Burgers, Fries, and Shakes』を引用し、自宅でカリっとしたフライドポテトを作るレシピを紹介しています。ポイントは、じゃがいもを水に十分さらし、でんぷんをきちんと取り除くこと。こうすることで、カリカリ感を損なう糖分を減らすことができるそうです。また、フライドポテトにはピーナッツオイルが一番適しているのだとか。詳しいレシピは以下のとおりです。
 

<材料(4人分)>
ジャガイモ:5個(皮をむく。お好みで少し皮を残してもよい)
ピーナッツオイル:1リットル
塩:適量

<作り方>
1:0.6cmの太さでスティック状にジャガイモを切る。

2:切ったジャガイモを冷水に浸し、最低1時間(最長8時間)冷蔵庫で冷やす。

3:油を火にかけ、160度まで温める。

4:3~4分程度、ブロンド色になるまでジャガイモを揚げる。

5:ペーパータオルで十分油きりする。

6:油の温度を190度まで上げる。

7:ジャガイモをもう一度揚げる。3~4分程度、黄金色になればOK。

8:ペーパータオルを取り替え、油きりする。

9:油から取り出したらすぐに塩で味つけをし、温かいうちに召し上がれ!

 油の温度を測るための温度計と油きりバット、ペーパータオルがあれば、自宅でも簡単に美味しいフライドポテトが楽しめますね。冷凍ポテトフライを使っても、上のレシピに従って二度揚げすれば本格的な味になるかも。一度お試しを。


(以上。、『フライドポテトをカリっと揚げるとっておきレシピ』msnトピックス、2011年4月17日http://topics.jp.msn.com/onna_blog/food/article.aspx?articleid=560832

 このような「おいしく作る○○」という記事を見ると、「自分でも作れるのでは!?」と思ってしまう。料理なんてできないのに。

 読んだだけで、「私にもできそう」って思ってしまうのは、やはり記事を書いたライターの力なのかな?

 
 私は、フライドポテトは自宅で作るものではなくて、お店で買って食べるものという考えを持っています。

 それは、「私が家で作れないから」というよりも、「その方が安いんじゃね?」って思っているから。だから、フライドポテトを食べるのは、マックであったり、ケンタッキーであったり。

 けど、ファストフード店のポテトにはおそらく食品添加物が入っていて、中には体に良くないものもあるのかもしれない。

 そう考えると、自宅で作る方がいいのかな。
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